初年度学生納付金
平成23年度入学生の学生納付金は下記の通りです。詳細は、選考結果通知の際に合格者に交付する「入学手続要項」で通知します。また、下記学生納付金には消費税が課されません。 入学金を除く学生納付金については、下記のとおり、前期・後期(10月納付)の2回に分けて納付することができます。
なお、日本語日本文学科は実習料(観劇代)があるため、1,2年次の納付総額が他学科と異なっています。(1年次 … 4,000円、2年次 … 6,000円がそれぞれ加算されます。)
入学手続期間内に所定の入学手続をとらない場合は、入学資格を失います。
■初年度学生納付金
| 種別 | 納付額 | |
|---|---|---|
| 入学金 | 330,000円 | |
| 全納 | 授業料 | 705,000円 |
| 施設費 | 300,000円 | |
| 計 | 1,005,000円 | |
| 分納 | 授業料 | 352,500円 |
| 施設費 | 150,000円 | |
| 計 | 502,500円 | |
■4年間の学生納付金
| 平成23年度 | 平成24年度 | 平成25年度 | 平成26年度 | |
|---|---|---|---|---|
| 入学金 | 330,000円 | - | - | - |
| 授業料 | 705,000円 | 720,000円 | 735,000円 | 750,000円 |
| 施設費 | 300,000円 | 300,000円 | 300,000円 | 300,000円 |
| 計 | 1,335,000円 | 1,020,000円 | 1,035,000円 | 1,050,000円 |
学生納付金以外の諸経費
学生納付金のほか、下記の(1)及び(2)の諸経費を入学後、納めて頂きます。入学式当日に関係書類を配布します。 なお、この諸経費以外に、学生が組織する団体の運営費として、学生会費、清泉祭費、各学科の学会費等があります。
| 会費名 | 会費 | 備考 |
|---|---|---|
| (1)泉会費(保護者の会) | 24,000円 | 年額 |
| (2)麗泉会費(同窓会) | 30,000円 | 終身会費 |
※なお、学生納付金納付期日・納付方法等、入学手続については各入試の「入学情報」の「入学手続・納付金」をご覧下さい。
奨学金には、学内奨学金、日本学生支援機構奨学金、地方公共団体・民間団体奨学金があります。申込期間、人数、金額、説明会日時については、そのつど1号館1階の学生課掲示板に掲示されます。説明会が開催される奨学金については説明会でのみ書類の配布と説明をおこないますので必ず説明会に出席してください。
また、授業料等の納付が困難な状況が発生した場合には、奨学金の募集時期にかかわらず、すぐに学生課に相談してください。
申込カレンダー
※学内奨学金・日本学生支援機構奨学金の年間予定
カレンダーに掲載した以外にも追加募集が行われる場合がありますので、必ず掲示板で募集の有無を確認してください。また、日本学生支援機構奨学金は定期外で採用できる緊急・応急の採用制度がありますので、詳しくは日本学生支援機構奨学金・その他のページをご覧ください。
| 募集時期 | 奨学金名 ※1 | 支給額 |
|---|---|---|
| 4月 | 日本学生支援機構奨学金 第一種※2 | 月額3万円・5万4千円(※3)より選択 |
| 日本学生支援機構奨学金 第二種 | 月額3・5・8・10・12万円より選択 | |
| 清泉女子大学 1種 | 当該年度分授業料額 | |
| 清泉女子大学 2種 | 当該年度分授業料半額 | |
| 清泉女子大学発展協会 | 当該年度授業料額 | |
| 清泉女子大学 泉会 | 当該年度分授業料額 | |
| 10月 | 中島太郎教授記念 (給与) | 教職課程履修費 |
| 11月 | 清泉女子大学 泉会 | 当該年度分授業料額 |
| 12月 | 清泉女子大学 1種 | 次年度分授業料額 |
| 清泉女子大学 2種 | 次年度分授業料半額 | |
| エルネスティナ・ラマリョ記念 (給与) | 次年度分授業料の範囲内の額 (30万円の予定) |
|
| 国際交流基金〔留学生〕(給与) | 留学先大学の授業料額の一部 (30万円の予定) |
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| 所定の 期限内 |
国際交流基金〔外国人留学生〕(給与) |
授業料の一部又は全部 |
| 所定の 期限内 |
外国人留学生納付金減免(減免) |
授業料の30% |
※1 (給与)または(減免)の記載のない奨学金はすべて貸与奨学金になります。貸与奨学金のうち、日本学生支援機構奨学金第二種奨学金は有利子の奨学金です。
※2 日本学生支援機構奨学金第一種奨学金の貸与額は学年により若干異なる場合があります。
※3 5万4千円は、自宅通学者の場合です。自宅外通学者の場合は、さらに1万円の増額貸与を希望することができます。



